2012.01.08 [ Sun ]鉄ちゃん御用足?貯金箱
「鉄ちゃん」が喜びそうな貯金箱を見つけた。お金を入れると行き先のアナウンスやドアの開閉音が聞こえる電車型貯金箱で「東横線5050系」と「田園都市線5000系」の車両をデザインした2種類がある。お金を入れると、踏切の音、警笛、車内アナウンスが聞こえてくるのだけれど、結構デザインはかわいくて、これなら「鉄ちゃん」だけでなく、子供も喜びそう。我が家は子供たちではなくて、アラサーの私たちが喜んで使うかも。
最近はコンビ二でも気軽に手に入るようになったのがサプリメント。アイシェア社のネットリサーチでは、普段からサプリメントを摂取している人は4割を超え、サプリメント摂取者の4割強は「健康に自信なし」と答えたそうだ。かくいう私もつい疲れたなと思うとアリナミンなどのビタミン剤にたよってしまう。普段サプリメントを摂取しない人でも、食事をとれない時や疲れたときにはサプリに頼る、という使い方をしているのかもしれない。
2011.12.11 [ Sun ]さよなら運転チケット、10秒で完売
熱烈な鉄道ファンを「鉄ちゃん」と呼ぶが、そんな鉄ちゃんだけでなく、旅行好きの人の憧れであった現役最古のブルートレイン「はやぶさ」(東京-熊本)と「富士」(東京-大分)のさよなら運転のチケットが13日午前10時に全国一斉発売され、わずか10秒足らずで完売した。JRグループの春のダイヤ改正で姿を消すこの2路線は低落傾向が続いていた。「北斗星」の人気は堅調であり、これ以上はブルトレが減らないように願いたい。
ニフティが提供するブログサービス「ココログ」。実は私もこのブログのユーザーなのだが、今度は「BuzzPulse」なるサービス?が始まるとのこと。これはブログの「ネタ」を提供する「コネタマ」というサービスで企業からのPRや新商品、モニター募集などを告知するもので、その商品に関心のあるブロガーにコメントを書いてもらい、口コミで商品の販促や企業PRを図るという狙いだそう。でもそんなにうまくいくのかな?
2011.11.13 [ Sun ]暖かいトゥーウォーマーのブーツ
今回の取材先は寒風吹く青森県。いつものお気に入りの吉田カバンの「ポーター タンカー」を背負って出発です。今回訪問先は青森県は田子町。ここはあの「福地ホワイト六片」という越冬にんにくの産地。50センチくらい積もった雪を掻き分けて歩くような冬の取材には、やっぱりカナダのブーツメーカー、トゥーウォーマーのブーツがいい。地元青森県の人も驚くその快適な保温性は、足裏にホッカイロが張ってあるみたいで快適です。
日本のみならず、世界中が今深刻な経済状況にある。そんな状況を反映してか、日本労働組合総連合会の全日本ご不満放出選手権「booing.jp」には15万件の不満が投稿、57万を超える訪問者を記録したとのこと。ワーキングプアやリストラといったもののほか、派遣切りや倒産などの深刻な書き込みも。ヘコんだ話の投稿が多いリグレトでは、はげましを投稿することができる。ヘコんでも立ち直れる場、サイトの駆け込み寺になっているよう。
2011.10.16 [ Sun ]次世代無線通信サービス始まる
最近はノートパソコンを持ち歩くことが多い、愛用はエイサーの「Aspire one」だが、ほんとに便利。Eモバイルに加入すれば、無線の設備があればどこでもネット!状態になる。さらに嬉しいのは、屋外で移動しながらDSL並みの高速通信ができる次世代無線通信サービスがKDDI系のUQコミュニケーションズから提供されることだ。対象地域は首都圏、京阪神、名古屋から始めて順次拡大するようだが、早く京都で使えるようになって欲しい。
日本で私の暮らす京都は冬になると「底冷え」がする。冷気が下から上がってくるような寒さには、やっぱりカイロが欲しくなる。桐灰化学の使い捨てカイロ「桐灰はる」もいいけれど、今年手に入れて気に行っているのが三洋電機の「エネループ カイロ KIR−SL1S」。エネループ充電池を使用した両面発熱タイプの充電式カイロで、最大5時間ぬくぬく。充電できるから経済的だし、結構早く充電できるのもお気に入りのポイント。
2011.09.18 [ Sun ]黒いダルマがあるのはご存知?
日本の慣習の中でよく登場する「だるま」。選挙のときに目玉を入れたりするけれど普通だるまは赤いものですよね?でも、黒いダルマがあるのはご存知でした?「炭だるま」といって、 栃木県那須塩原市のインテリア資材販売会社の発案で、胴体が液状にした備長炭で黒いんです。脱臭や調湿効果もあるそうですが、家計や業績を赤字から黒字へ」という願いで人気とか。厳しい経済情勢のなか「火だるま」にはならないようにしたいですね。
「電チャリ」って知ってます?そう電動アシスト自転車のこと。最初のころはあんなの自転車じゃない!と思っていたけれど、パナソニックブランドでは「チタンフラットロードEB」というチタン合金フレームを採用した高級電チャリがあるし、「リチウムビビDXオリジナル」なんていうこだわり派向けの電チャリも登場している。今はプジョーの自転車が足だが、やっぱりスバルブランドの自転車も、こんな高級電チャリも気になるなぁ〜
2011.08.21 [ Sun ]ガソリン代はばかにならない
旅行に行くとき、マイカーで行きます?最近は信じられないくらいガソリン価格が下がったんでマイカー利用もありでしょうけど、ガソリン代はばかにならないですよね。すこし前までは日本旅行の「スーパープライス!北海道」とか、近畿日本ツーリストの「マイカー応援隊!マル得宿泊プラン」なんてガソリン券付きのプランや、ガソリン割引券を渡すホテルもあったんだけど…。今度の連休は宿泊先でレンタカーを借りた方がお徳かも。
「サルも木から落ちる」ということわざがあるが、大阪府の堺市が管理する大浜公園の猿山のアカゲザルは、集団肥満でメタボ猿というあだ名が付くほど。あまりの肥満に木から落ちるサルもいたそう。今度このサルの住まいがリニューアルされ、見物客からの餌やり防止と運度スペースが広がるそうだ。メタボリック予備軍の私も、吉野家の牛丼は控え、OUTDOORのディ
バッグを背負い、愛用のプジョーの自転車で走り回って痩せなきゃね!
2011.07.24 [ Sun ]プチ贅沢
アメリカの金融危機は身近なところにも影響している。
財布はビトンやグッチなのにひもはなかなか緩まない。反面、面白いことにプチ贅沢商品は人気のようだ。ボジョレーヌーボーもそうだし、ロッテリアの「絶品ベーコンチーズバーガー」やサントリーがスターバックスコーヒージャパンと開発した1缶178円の缶コーヒーなどもこのプチ贅沢のひとつだろう。大きな贅沢はできないけれどプチ贅沢なら…という心理はちょっと寂しけどね。
最近はすっかり車に乗ることが少なくなった。車離れが進んで、中古車さえ品不足になるご時勢だが、欲しいな、と思う車はある。フランスのルノーの「カングーコンパクト コンセプト」。現行カングーの開放的なスタイルそのままに、屋根の後部や後部ガラスが大きく開き、リアに巨大な開口部が出現。リアシートが180度回転するので、外をながめながらリラックスできそうなモデル。これで湖のそばなんかに乗り付けて、ランチも良いかも。
2011.06.26 [ Sun ]ポータブルナビは便利
今日、久々に京都に新幹線で出かけた。念願の東山の清水寺塔頭、月の寺のライトアップを見るためだ。さて京都駅に着いて、日産レンタカーでマーチを借りたら、ナビが着いていない!そこで愛用の三洋電機ポータブルナビゲーション「ミニゴリラ」をサクッと装着。無事目的地までつくことができた。月の寺を堪能した後、友人と待ち合わせのお店へ。ポータブルナビゲーションがここでも活躍。祇園の路地裏のお店にも迷わず着けた!
日本の特に円高が経済の足を引っ張っているけど、逆に海外旅行は割安感がでてきた感じ。燃料チャージがかからない韓国とか中国が魅力だし、大韓航空のパンフレットでも見たテピョンヤン化粧品の韓方化粧品が安くて良さそう。中国はやや食の安全が不安なものの、ぜひ行ってみたいのが、日本でも有名になった四川地方の「九寨溝」。行くのはちょっと大変そうだけれどその美しさはバツグン。近くにはパンダセンターもあるしね。
2011.05.29 [ Sun ]マンション購入は追風
新築マンションの購入は今が追い風といえるでしょう。住宅ローン減税と呼ばれる所得税の還付幅も大きく税金的な援助があるのです。また物件の価格に関しても消費者にとってお得な状況です。これは完成済みの新築マンションの売れ残りなどが増えてしまい、その物件を販売するために大幅が値引きが行われるのです。広告などで見かける新価格や価格改定などはまさに値引きされた物件で売り出しの価格から大きな値引きが行われているお得物件なのです。
日本は世界でも有数の火山国であり温泉の国でもある。取材やその帰りには温泉に立ち寄ることがあるのだが、北海道にはさすがに秘湯といえる温泉が多い。大雪山国立公園の然別峡の「かんの温泉旅館」の露天、足寄町の「芽登温泉」、屈斜路湖畔の川湯温泉、上士幌町の糠平温泉の「中村屋」の混浴露天風呂には、エゾシカが寄ってくというワイルドさ。日本有数の大自然が残る北海道、ワイルドな露天は新鮮な刺激が期待できます!?
2011.05.01 [ Sun ]E5系新幹線参上!
日本の、特に新幹線はその速さと正確な運行、乗り心地の良さで世界に知られている。最近では、中国は上海のリニアモーターカーやフランスTGV、台湾の新幹線などが次々に誕生しているが、JR東日本は13年から国内最高の時速320キロ運転を行う新型の新幹線(E5系)のデザインを発表した。新型車両は上半分が緑色、下は白色、中央にピンクのラインが施され、ノーズが10メーターを越える先進的なイメージ。早く乗ってみたいものだ。
シボレーの自転車を走らせ夏の浜辺で飲むビールも最高だけど、冬も暖房の効いた部屋でじっくりビールを楽しみたい。温度も6〜8度に保たれていて、グラスが綺麗でという作法はさておき、生ビールはジョッキでワイワイ飲みたいところだ。時にはビール用のポカールグラスを用意し、3回注ぎで白い泡を一杯にビールを注ぎ、内田漬物で仕入れた京野菜の漬物を味わいつつ、楽天で買ったブラウマイスターをじっくり飲むのも良いだろう。